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   deck/ko.css — 韓国語版だけの調整

   ⚠️ index.ko.html からだけ読み込むこと。日本語版に読ませると崩れる。

   ■ なぜ要るか
   韓国語は和文より横に伸びる（同じ文字数でも字送りが広く、語数も増える）。
   また、韓国語は単語の途中で改行すると読みにくいため、単語単位で
   折り返す必要がある（word-break: keep-all）。

   元スライド（pptx）の座標をそのまま使うのは日本語版の役目。こちらは
   「同じ版面に韓国語を収める」ための上書きだけを持つ。数値は実測で詰めた。

   ■ 直し方
   1. `python -m http.server 8789 --directory public` で開く
   2. はみ出し・意図しない折り返しを探す（node tools/deck-audit.mjs も使う）
   3. ここに 1 スライドぶんずつ上書きを足す（base.css は触らない）
   4. PDF に書き出して全ページ見る（画面では出るが印刷で消えるものがある）
   ============================================================ */

/* 書体：Noto Serif KR。英数字はラテン系フォールバックに任せる。 */
:root {
  --font-deck: "Noto Serif KR", "Apple SD Gothic Neo", "Malgun Gothic", serif;
}

/* 単語の途中で折り返さない。長い英単語だけは仕方なく折る。 */
.deck .slide { word-break: keep-all; overflow-wrap: anywhere; letter-spacing: normal; }

/* ---- 32 なぜ、いまソリューション事業か ----------------------
   右列の見出し（AI時代の競争力は、本然の思考力から「専門性」へ）が
   韓国語だと3行に折れ、左列（2行）と本文の開始位置がずれる。
   一段小さくして2行に収める。 */
#p32 .why__lead { font-size: calc(24 * var(--u)); }

/* ---- 34 行動指針 ----------------------------------------------
   03番だけ見出しが3行に折れ、直下の本文の開始位置が他の3列とずれる。
   一段小さくして4列とも2行に収める。 */
#p34 .creed__title { font-size: calc(12.5 * var(--u)); line-height: 1.65; }
